栃木県の寒暖差は、大きな課題でもありますが、私たちは、地域の気候に合った「本当に快適な住宅性能」に強いこだわりを持っています。
高気密・高断熱により、外気の影響を最小限に抑え、少ないエネルギーで家全体がすぐに快適な温度に整います。
「冬に寒い部屋がない」「夏にムッとする空間がない」
それは、家の気密性能がしっかりと働いている証です。さらに、太陽光発電や省エネ設備を組み合わせることで、ただ「快適」なだけでなく、「光熱費の負担を抑えた賢い暮らし」も実現できます。
50年後、100年後まで見据えた家づくりを理念に、未来の家計にも環境にも優しい住まいをご提案します。
マルニホームでは、「ねつ・ひかり・かぜ」を上手に利用することで、春夏秋冬、気持ちよく暮らせる住まいをご提案しております。
間取りの工夫によって住まいに風の通り道を設け、出来るだけエアコンに頼らない省エネな暮らし。太陽光パネルなど、自然のエネルギーを暮らしのエネルギーに変換する創エネな暮らしなど、知恵と工夫によってライフサイクルコストを抑えつつ、季節を楽しむ心地よい暮らしを実現します。
しもつけ匠会は、代々受け継がれる技と信念を持つ本物の大工が、お客様の理想をカタチにする注文住宅を提供しています。
安心・安全な暮らしを支える強固な構造と、将来にわたって価値が持続する高品質な住宅を追求し、一年を通して快適な室温を保ち、冷暖房費を抑える省エネ効果の高い住宅をご提案します。
栃木の自然環境を考慮し、持続可能な社会に貢献する家づくりを匠の技で実現します。
智蔵では超高性能な自然素材住宅を建築しています。
2階建てでUA値0.2W/㎡K、平屋でUA値0.17W/㎡Kと言うUA値がほとんどの家で達成出来ています。
このUA値は断熱等級7及びHEAT20のG3レベルを軽く超える断熱性能を持っています。
創業からの気密測定値はほとんどがC値0.1c㎡/㎡ですが、多くは測定限界以下です。
この性能が有るからこそ住む人の体に負担の無い家を作る事が出来ていますし、当然光熱費もほぼ掛かりません。
UA値、断熱等級、ZEH。数字は大切です。
でも、数字を見て家に住む人はいません。
私たちが見ているのは、夏の朝のムワッと感。冬の夜の底冷え。エアコンを我慢する瞬間。
高断熱・高気密は「前提」。
そこに、光の入れ方、風の抜け方、設計の工夫を重ねていきます。
光熱費が下がるのは結果です。目的は、暮らしがラクになること。
スペック比較に疲れた方だけ、読んでください。
断熱性能が良い、耐震性能が良い、これらの表現で使われる「良い」というのは、人によってとらえ方が異なります。
KM HOUSEでは、こうした住まいの性能を曖昧にせず、具体的な数値で表現しています。
お金をかければどれだけでもこだわって、性能を高めることができますが、予算には必ず限りがあります。
私たちは、ムリのない、ムダのない住まいづくりによって、予算内で基本性能の高い住まいを実現します。
気になる方は、ぜひホームページをご覧ください。
日本の住宅断熱性能は世界の先進国に比べ遅れをとっており、日本の建築基準法をクリアする性能では、違法建築物として建設できません。
断熱性能が十分でないと、光熱費がかかるばかりでなく、健康被害の発生リスクも上昇します。
いえものがたりでは、ハイブリット工法(外張り断熱+充填断熱)を用いて、断熱性能は世界基準を上回る外皮平均熱貫流率(UA値)0.26W/(㎡・K)以下の断熱等級7を目指し設計しております。
さらに、外張り断熱等を施工することで気密性能を高めることができ、相当隙間面積(C値)は0.2㎠/㎡以下と高気密な住宅を実現いたします。
また、その性能に自然エネルギーを活用するパッシブ設計を加え、冷暖房費用のかからない住宅を目指しております。
そして、太陽光発電システムや蓄電池も買取り型やリース型など様々な形態でのご提案が可能です。弊社スタッフが丁寧にご説明させて頂きます。是非、お気軽に弊社ショールームへお越しください。